MEN'S ヘア専科
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オススメヘア2



撮影に協力していただいたお客様、ありがとうございました。


7.えり裾を長めに残したウルフカットで、毛先はやや重さを残しつつ全体にシャギ−を入れて動きを出しました。
また、サイドはトップの髪と段差のあるソフトツ−ブロックにして変化をつけました。後頭部が張っている方にオススメのスタイルです。
8.全体に、根本からシャギ−を深く入れ無造作感を表現し、レッド系とイエロ−系のカラ−をミックスして、トップにいくに従い徐々に明るくするグラデ−ションカラ−で染め立体感を出しました。

9.髪全体を根本から間引くようにカットした後、ファイバ−ワックス(ツヤのあるワックス)を軽くつけて、ややモ−ドな質感を表現しました・・。
乾くと広がってしまうクセ毛を、逆に生かすようにカットして、ソフトな動きを出しました・・。


10.絶妙に退色したカラ−を逆に生かし明るく見せるため、かなり髪に長短差をつけ、さらにサイドからバックにも長さに大きく差をつけインパクトを出しました。
耳の上だけを短めにしてトップの髪がかぶさる様に長さを残しているため、サイドにボリュ−ムがあるように見せる効果があり、面長の人にオススメのスタイルです!
11.毛量の多い髪を軽く見せるため、かなり明るめ(15レベル)まで脱色し、そのあとにナチュラル系と黄身を消すアッシュ系のカラーをミックスして塗布・・軽〜いクリーム系の色を狙いました。ショートシャギーとの相性もよく、かなり軽快な質感の仕上がりとなります・・。

12.ベリ−ショ−トにサイドのみラインを入れると、ナチュラルなショ−トスタイルも、ここまで個性をアピ−ルできます!!
あえて、地毛の黒色を生かしヘアカラ−は行わず、飾り気のない中にさりげなくオシャレを表現しました。

13.ベリ−ショ−トのソフトモヒカンで、やや右側が長くなるようにアシンメトリ−(左右非対称)にカット!
カラ−も下から上に向けて徐々に明るくなるグラデ−ションカラ−で染め、立体感があるようにカットしました・・。
14.えり裾を特に長めに残したウルフカットがベースで、トップからえり裾に向かい、グラデーションカラー(徐々に明るくなるように)でウルフ部分を強調しました!
全体のカットは、やや重みを残しながらイエロー系のカラーで、かなり軽い感じ見せ、落ち着いた中に”イマどき”な雰囲気を取り入れてみました。
15.全体をマッシュル−ムなシルエット(丸みのある)にカットし、毛先のみにシャギ−を入れ、カラ−はボルド−系(ワインレッド)で落ち着いた色味を表現しました。
セットで、ウェットな仕上がりのワックスを軽くなじませると、ツヤ感が出てボルド−系カラ−ともマッチしてモ−ドな雰囲気が楽しめます。

16.えり裾が長めのスタイルで、毛先に細かく・・髪の根本には大きくシャギ−を入れ、束感のある動きの中にもソフトさを演出しました・・。
モデルさんのシャ−プな顔立ちに合うような、絶妙な質感を意識しました!
17.サイドの髪を、極端に短くして、フロントとネ−プ(えり裾)には、かなりの長さを残してみました。このスタイルのポイントは”アシンメトリ−(左右非対称)なフロントのカット”で、左側の髪をザックリと短くし、対称的に右側は目にかかるくらいの長さを残しています!パ−マやカラ−なしでも長さの違いにより、変化を楽しめます・・。 18.全体を、ややタイトなマッシュル−ムのシルエットでカットし、フロントのみダブルバング(内側と表面の髪の長さに差をつける)でカットしました・・。
セットの段階で、真下(顔の方)におろすと、ダブルバングのカットラインが表現でき、左右どちらかに流すとナチュナルな感じに・・など、アレンジも可能なスタイルです。


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