MEN'S ヘア専科

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オススメヘア 1TOPICS

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サイドとバックをセニング(梳き鋏)でラフに刈り上げたスタイルで、フロントもサイドの刈り上げの延長でかなり短くしてトップにかけて徐々に長くしていき立体感を強調!
また、7レベルのナチュラルカラ−でソフトなイメ−ジを出してみました







前髪から耳の上、えり裾にかけてやや短めにして、タイト(押さえ気味)にセット、トップ(てっぺん)の髪は少し長さを残しボリュム感を出した後、イエロ−アッシュの落ち着いた明度のカラ−を入れてモ−ドな雰囲気にしました。
バック(後ろ)にボリュム−があるように見せる効果があるので、後頭部にボリュムのない人にオススメです。






ご来店された時のミディアムな髪の長さを生かし、毛先や根元に大きく念入りにシャギーを入れ、かなりの長短差をつけ動きを出やすくカットしたスタイルです。
ハードワックスをつければノンパーマでも束感がある大人の雰囲気なバックスタイルに・・・
何もつけずフォワード(前に流す)へ下ろせばカジュアルなスタイルにもアレンジ可能です。






こちらのお客様は、元の髪の色が16レベル(茶色に近い金髪)と、かなり明るい状態にダークなオレンジ系の色で染めてみました。
ポイントとして右の前髪だけ染めず金髪の部分を残しアクセントをつけてみました。ビビッド(鮮明)なオレンジに染まり、退色(色が徐々に落ちていく)していく段階でも色の変化を楽しめるスタイルです。






トップからバックに向け流す様にソフトモヒカンのシルエットでセット(カット)して、変化をつける為にモヒカンラインの流れに合わせサイドに軽くラインを入れたスタイルです。
ソフトさを演出するようにサイドやバックのショート部分はセニング(スキ鋏)で刈り上げたスタイルです。


トップからフロントにかけてはベ−リ−ショ−トで、えり裾はハ−ドなアシンメトリ−ウルフに左右の長さに差をつけたスタイルです。
特に左の、えり裾はワンポイントで エクステを付けたように、長さを残してみました。



news撮影に協力していただいた、お客様、
ありがとうございました。